古事記を踊る

毎月恒例、玲子さんの活読~

今月は古事記の番外編で、舞踏家とのコラボレーションでした。玲子さん曰わく、「土着要素の強い舞踏と古事記は合うはず!!」と。

舞踏と舞踊の違いさえ分からなかった私ですが、見て始めて「なるほどー」と納得。

ところで古事記のくだり、「橘が香るころ、三貴子が産まれた」って。つまり、5-6月頃?これって、何か意味があるんだっけ?と、思った次第です。

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