写真展『放散虫』
~小さなふしぎな生き物のかたち~
海を漂うプランクトン。
アメーバ状のカラダにガラス質の骨格をもっていて、それが凄くアーティスティックなのですよ~(≧∀≦)

放散虫は小さくて人の眼に留まりにくいので、そんなに知られておらず、実際にまだ分からないことも多いとのこと。地球が誕生してから今までの間に、生物群がほとんど姿を消す大量絶滅が5回ありましたが、放散虫はそれを全て乗り越えて今でも存在するのですから、人間がその生態系に学ぶところは大きいのではないでしょうか。



☆まいにちぐるぐるKunii Manami
写真展『放散虫』
~小さなふしぎな生き物のかたち~
海を漂うプランクトン。
アメーバ状のカラダにガラス質の骨格をもっていて、それが凄くアーティスティックなのですよ~(≧∀≦)
放散虫は小さくて人の眼に留まりにくいので、そんなに知られておらず、実際にまだ分からないことも多いとのこと。地球が誕生してから今までの間に、生物群がほとんど姿を消す大量絶滅が5回ありましたが、放散虫はそれを全て乗り越えて今でも存在するのですから、人間がその生態系に学ぶところは大きいのではないでしょうか。
国井真波/国際看護師・保育士
早稲田大学第二文学部卒業後、横浜赤十字看護専門学校にて正看護師取得。 学生の頃から「旅=生きること」で、今まで訪れた国・地域は約40か所。タイ、インド、ブルキナファソ、オランダ等でボランティア活動を行う。
認定NPO法人日本チェルノブイリ連帯基金の理事を務め、2002年からベラルーシ共和国、2006年からイラク共和国で国際看護師として医療活動に従事する。主に妊産婦や乳幼児を対象とした母子保健活動を行っている。
現在、助産師資格取得のために勉強中で、女性が本来持っている「産むチカラ」を引き出すお手伝いをする産婆的ヒーラーになることが目標。
個人事業主『トゥルーウェーブ』として、海外で体験したことを日本で伝える活動を各地で開催。ブログ『世界ぐるぐる』では、実体験を通して感じたことを写真と共にアップしている。
共著に「世界ダークツーリズム」(洋泉社)、「世界の辺境案内」(洋泉社)「ダークツリズム入門」(イースト・プレス)。
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